SRS-X88

スピーカーを選択

Google Homeと外部スピーカーを連携させるなら、Chromecast built-in対応スピーカーを
選びましょう!というのが前回。今回私が選んだChromecast built-in対応スピーカーは、
こちら、SONY SRS-X88です!ハイレゾ対応の高音質なワイヤレス・スピーカーです。

チョイスの決め手。

SRS-X88を選んだ決め手は、音、機能、デザインのバランスの良さ。“Definitive Outline
(ディフィニティブアウトライン)”と名付けられた、ソリッドで端正なボックススタイルは、
どんなインテリアとも調和する端正な佇まい。現在は生産終了ですが、時代を先取りした機能も、
タイムレスなデザインも、ハイレゾ対応の繊細で美しい音も、どれも満足しています!

連携方法

さて、肝心の連携方法ですが、さすがはChromecast built-in対応機種。拍子抜けするほど
あっさりと繋がるのです。まず最初に、SRS-X88を無線LANに繋ぎ、家庭内のWiFi環境の中に
取り込みます。続いてスマホのGoogle Homeアプリを立ち上げ、画面左上のメニューアイコン
(横三本線)をクリック。縦に並ぶメニューから”デバイス”を選びます。すると、なんとそこに
“SRS-X88″と表示されています。あとはタップして各種設定。これで完了です!

あとはGoogle Homeに話しかけるだけ。次回はボイスコマンドのコツについてご紹介します!
>>> 次回 Google Home / Mini レビュー -外部スピーカー連携 その3-
<<< 前回 Google Home / Mini レビュー -外部スピーカー連携-
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>>> 製品レビュー 

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